暮らしに、もっとサブカルを。アンダーグラウンド総合WEBマガジン
2018.7.23
MUSIC
2018.8.3
「もっと何かできる」日本の音楽シーンに情熱を注ぐ漢、ジョシュ
海外でライブをしてみたい。。。 そんな想いを形にすべく、日本のバンドの海外ツアーブッキング、マネジメントを行うイギリス人のジョシュ。 海外シーンに触れていたからこそ感じている日本のシーン、そして日本の音楽シーンはどうなって行くのか。 彼が語る言葉一つ一つは全て本音だ。もしかしたら日本のバンドよりも考えているのでは、、、?そう感じてしまうほど、熱さが灯っていた。
MUSIC
2019.4.10
“きっかけを作りたい” 2つのライブハウス運営 冨田清志
中学時代の初期衝動から”地元を盛り上げたい”と思い、 今では2店舗のイベントホールを運営することに。 個人イベンターからライブハウスの運営になった経緯、 そして今後の展開を話してくれた。
SPECIAL
2019.2.5
ディープすぎるトークの秘訣とは「TokyoREBANGA」主宰 野島レバンガ
旬のグラビアアイドルや格闘家、アーティストを呼んでディープなトークを行う「TokyoRebanga」を主宰する野島レバンガ氏にインタビュー。その巧みなMC術には、彼の波乱万丈の生き方が反映されていました。
FOOD&DRINK
2018.12.4
水産業界のアナーキスト森田釣竿 魚とともに生きる男の次世代に伝えたい想い
他に類を見ない圧倒的なパフォーマンスで知られるフィッシュロックバンド『漁港』のフロントマン、森田釣竿。彼の日常を知るために、浦安魚市場へ。『水産業界のアナーキスト』は魚のために働き続ける男だった。
FOOD&DRINK
2019.2.28
イタリア文化の担い手、クレイジージャパニーズシェフ 能勢祐介
成り行きで始めた料理。 そこで出会った人に感銘を受け料理の道を進む。 そこからイタリアの地元文化に触れ、イタリア文化の担い手を目指す。 イタリアンシェフ IRIEY'S KITCHENオーナーの能勢氏にお話しを聞いてみた。
MUSIC
2019.5.7
「ライブハウスは、音楽にとっての何でも屋でいい」ライブハウス経営者 中井琢也
両国SUNRIZE、赤坂CLUB TENJIKU(天竺) 2つのライブハウスを経営しながらグッズ製作の会社など様々なプロジェクトをこなす中井氏。 「ライブハウスは変わらなきゃいけない。」 そう話す彼に今後のライブハウスシーンを語ってもらった。
COLUMN
2019.3.11
銀座にサブカルブームが到来?その行く末とは
ハイカルチャーの街・銀座。彼らにサブカル要素など不要、つけこむ隙などないかと思いきや、検索すると意外にも「サブカル」がヒット。果たしてどんな理由があるのか調べていく。
MUSIC
2018.8.2
音楽業界に福を撒く!福和家プロモーション 福原和揮
『福和家プロモーション』。なんとも縁起の良さそうなネーミングである。そして福原和揮という人は、とにかく底抜けに明るい。周りに福を呼ぶ『福は内』そのもの。彼はレーベル・プロダクション・イベンターの3本柱で、今日も音楽の現場を奔走している。