暮らしに、もっとサブカルを。アンダーグラウンド総合WEBマガジン
2019.1.5
ART
2019.3.8
ボールペンだけで写真のような動物を描く画家・磯野キャビア
ボールペンだけでまるで写真のようなリアルな絵を描く、磯野キャビアさん。NEWS ZEROなどのテレビ番組への出演も果たしている彼に、ボールペンという手段に至った理由や、動物というモチーフへの想い、ボールペン画ならではの楽しさなどを伺った。
SHOP
2018.11.12
「自分のこととかどうでも良い」モノを創り、繋げる。HIGE氏
バンドやアーティストを知らなくとも、ファッションアイテムとしても広まっているバンドTシャツやアーティストグッズ。身に付けるとバンドを支持する気持ちがワンランク高まるだろう。デザインも多岐にわたり、アーティストのキャラクターを体現しているようでもある。タオルやラバーバンドなど、今やライブキッズの定番になったグッズだけではなく、あらゆるプロダクトをつくっているHIGE氏。もともとライブハウスのスタッフとしてバンドを近くで見ていたという彼が「創作物に込める想い」とは。
COMEDY
2019.2.11
ゴールデン街に笑いを響かせる お笑いイベントオーガナイザー ヒデキチ
新宿ゴールデン街。観光地として外国人も多く足を運ぶこの街は、お酒が好きで楽しいことが好きでなんとも愉快な人たちが集まってくる、昔ながらの風情ある飲み屋街だ。この街でひと際笑い声が響く場所が、『新宿ゴールデン街劇場』である。ヒデキチ氏はここで、日夜お笑いイベントを作り続けている。
FOOD&DRINK
2019.3.14
アメリカで知ったグリル料理をビール香る地元で振る舞う。「STEAM HEAD FRIES」ゆずる氏
あるとき、江戸幕府二代将軍・徳川秀忠の行列は、ぬかるんだ街道を通れずに困っていた。 現地の村民が脇に生えていた生麦を刈り取って水溜りの上に敷くことで、将軍一行を救ったそうだ。 秀忠は感謝の意を込めて、当地を「生麦」と名付けた。 現在ではキリンビールの横浜工場もあり、まさに”麦の街”としてお酒好きからも愛されている。そんな街で、美味しいビールやお酒にマッチする料理を提供するのが、STEAM HEAD FRIESだ。
FOOD&DRINK
2019.6.12
「本場のアメリカンを」Fatz’s The San Franciscanを営む2人の経営者 レヴィン氏・浅賀氏
日本の高円寺でハンバーガー店を営んでいたレヴィン氏の元へ、現在のビジネスパートナーとなる浅賀氏が訪れる所から彼らの料理人人生が動き出した。 Fatz’s The San Franciscan。夢は吉祥寺のトップになること。 そんな彼らのこだわり抜いたアメリカン料理への思いを語ってもらった。
MUSIC
2019.1.18
「計画的に自分のペースで」コンポーザーとしての目標を叶えたRockwell氏
コンポーザーとは主に作曲をしている人のことである。バンドを経験してから後にコンポーザーへと転身したRockwell氏。 若い頃からコンポーザーになりたいという夢を抱き、実際にその夢を叶えられた軌跡、そのようになるにはどうしていたのか、またコンポーザーとして生きていくには何が必要なのか、話してもらった。
MUSIC
2018.10.26
「追いかける人をサポートしたい」at green 片岡 令
世の中のデジタル化が進み、CDが売れないと言われている現代。音楽をやっていれば、いつかは自分達のCDをリリースをしたいと夢を描く。その気持ちを知っているからこそ寄り添える、CDプレス屋「at green」、インディーズレーベル「馬虎」に携わる片岡令氏に話を聞く。
MUSIC
2019.6.6
音楽イベント”現場主義”を作り上げたイベンター ヨシダワタル
思い出の地新宿ACBで”現場主義”というイベントを打つ吉田ワタル氏。 不意にやることになったイベントでの苦い経験を経て、今がある。 そんな彼のイベンターとしての生き方とその苦悩と喜び、その様々な経験と思いを今回はまとめてもらった。