暮らしに、もっとサブカルを。アンダーグラウンド総合WEBマガジン
2019.5.1
MUSIC
2018.8.20
PAとして音楽業界に物申す 新宿ANTIKNOCK PA AZE氏
都内のライブハウス閉店していく中、今年で33周年になる老舗のライブハウス、新宿ANTIKNOCKでPAとして活躍しているあぜ氏に自身のPAとしての軌跡、独自の視点から見える考え方、音楽業界について熱く語ってもらった。
COLUMN
2019.3.11
銀座にサブカルブームが到来?その行く末とは
ハイカルチャーの街・銀座。彼らにサブカル要素など不要、つけこむ隙などないかと思いきや、検索すると意外にも「サブカル」がヒット。果たしてどんな理由があるのか調べていく。
FOOD&DRINK
2019.1.16
6つの飲食店を経営するエンターテイナー”TUNE”
音楽活動を行いながら、6店舗の飲食店を経営する代表取締役社長TUNE氏。 音楽と経営を繋ぐエンターテイメントへの想い。 そして地元池袋を愛するTUNE氏の、魅力が詰まった言葉で夢への想いを語ってくれた。
SPECIAL
2018.11.30
三つの顔を持つ男 もりと氏
会社員として働きながら、バンドではベーシストとして、一方ではイラストレーターとしても活動しているもりと氏に取材をさせて頂きました。3つの顔を持つもりと氏。それぞれの顔を、そしてその3つをやっていくとはどういうことなのか、語って貰いました。
FOOD&DRINK
2019.2.28
イタリア文化の担い手、クレイジージャパニーズシェフ 能勢祐介
成り行きで始めた料理。 そこで出会った人に感銘を受け料理の道を進む。 そこからイタリアの地元文化に触れ、イタリア文化の担い手を目指す。 イタリアンシェフ IRIEY'S KITCHENオーナーの能勢氏にお話しを聞いてみた。
COLUMN
2019.2.26
サブカル女子はもういらない?彼女たちの存在意義
もはやすっかり定着した“サブカル女子”というワード。彼女たちがどう生きているのか、果たして存在意義はあるのか。“サブカル女子”とは何を指すのかから、彼女たちの“モテ指数”などを含めて存在意義を解き明かし、“サブカル女子”を叩きまくる。
FOOD&DRINK
2019.3.14
アメリカで知ったグリル料理をビール香る地元で振る舞う。「STEAM HEAD FRIES」ゆずる氏
あるとき、江戸幕府二代将軍・徳川秀忠の行列は、ぬかるんだ街道を通れずに困っていた。 現地の村民が脇に生えていた生麦を刈り取って水溜りの上に敷くことで、将軍一行を救ったそうだ。 秀忠は感謝の意を込めて、当地を「生麦」と名付けた。 現在ではキリンビールの横浜工場もあり、まさに”麦の街”としてお酒好きからも愛されている。そんな街で、美味しいビールやお酒にマッチする料理を提供するのが、STEAM HEAD FRIESだ。
ART
2019.3.2
常識を覆す、それが芸術の役割だ。世界中にファンを持つコラージュニスト・中村拓音氏
コラージュニストの中村拓音氏にインタビューした。コラージュという日本では数少ない技法を用いる彼が語る表現のおもしろさとは、そして横尾忠則氏の作品に出会ったときの衝撃、影響を受けたという岡本太郎氏の人生観まで深く語ってもらった。