暮らしに、もっとサブカルを。アンダーグラウンド総合WEBマガジン
2019.5.17
SHOP
2018.11.12
「自分のこととかどうでも良い」モノを創り、繋げる。HIGE氏
バンドやアーティストを知らなくとも、ファッションアイテムとしても広まっているバンドTシャツやアーティストグッズ。身に付けるとバンドを支持する気持ちがワンランク高まるだろう。デザインも多岐にわたり、アーティストのキャラクターを体現しているようでもある。タオルやラバーバンドなど、今やライブキッズの定番になったグッズだけではなく、あらゆるプロダクトをつくっているHIGE氏。もともとライブハウスのスタッフとしてバンドを近くで見ていたという彼が「創作物に込める想い」とは。
ART
2018.10.15
好きなカルチャーを発信し続けるサロン経営者 MikaJambo氏
一人の女性として、一人の経営者として、一人のアーテイストとして。西日暮里でサロンを経営しているMikaJambo氏。 サロンを経営する事とは、また女性としての生き方、考え方、MikaJambo氏だからこそ感じられた世界観について話して貰った。
SPECIAL
2018.8.4
魔性の女になりたいの。体は男の子として、心は女の子として生まれてきた『はるちゃん』
生まれてきた時の体は男性として・・・ でも心は女性として生まれてきた方の話をこれからしようと思う。 その方の名前は「はるちゃん」。 話を聞けば聞くほど、女性として、一人の人間としてポジティブ且つ現実家な面に惹かれていく。 はるちゃんが今まで見てきたもの、感じてきた世界に焦点をあてて色々と話をしてもらった。
MUSIC
2019.1.15
PUNK RULES OKAY! RNR TOURS 脇田涼平
変わりゆく時代とともに流れる音楽も変わってきた。あの頃は良かったと思う人も多くいるはずだ。ネットの普及とともに音楽シーンも騒がれている。しかし得れなかった情報もたくさん得れ、繋がれるものも多くなった恵まれた時代でもある。アナログからデジタル両方を兼ね備え、古き良きを大事にしつつ新しいことに挑戦し発信し続ける脇田氏。海外バンドのジャパンツアーのプロモーターとして、数々のバンドを招集し、成功を納めて来たRNRの総裁の彼に話を聞く。
FOOD&DRINK
2018.8.5
仕事も遊びも公私混同して生きていきたい!北浦和のアットホーム空間『ザーゴンキッチン』
いまや埼玉の音楽拠点となり、ジャンル問わず個性的なアーティスト達が集結するライブハウス北浦和KYARA。その2Fに多様な人間が出入りするダイニングレストランがある。 ザーゴンキッチンだ。 その自由で居心地の良い空間は、北…
MUSIC
2019.1.24
戦略的パンク起業家 江川樹
平成パンクを世に響かせるパンクロックバンドLABORATORY'Sのフロントマン江川樹。ステージ上で魅せる激しいパフォーマンスとキャッチーなパンクミュージック。それを生み出し演じ続ける彼の本音を赤裸々に語ってもらいました。
MUSIC
2018.8.3
「もっと何かできる」日本の音楽シーンに情熱を注ぐ漢、ジョシュ
海外でライブをしてみたい。。。 そんな想いを形にすべく、日本のバンドの海外ツアーブッキング、マネジメントを行うイギリス人のジョシュ。 海外シーンに触れていたからこそ感じている日本のシーン、そして日本の音楽シーンはどうなって行くのか。 彼が語る言葉一つ一つは全て本音だ。もしかしたら日本のバンドよりも考えているのでは、、、?そう感じてしまうほど、熱さが灯っていた。
MUSIC
2019.4.4
「死は通過点」未来に響く太鼓の音 和太鼓師 広純-HIROZUMI
サブカルとお祭り文化が根付く街、高円寺。商店街の中でも異彩を放つ『和楽器BAR龍宮』の宮司(オーナー)を務めるのが、和太鼓師 広純である。ロックバンド『ゲビル』としても活動し、過去には子役経験もある広純氏。彼のその生き様をたっぷりと語っていただいた。