暮らしに、もっとサブカルを。アンダーグラウンド総合WEBマガジン
2018.7.30
ART
2019.3.2
常識を覆す、それが芸術の役割だ。世界中にファンを持つコラージュニスト・中村拓音氏
コラージュニストの中村拓音氏にインタビューした。コラージュという日本では数少ない技法を用いる彼が語る表現のおもしろさとは、そして横尾忠則氏の作品に出会ったときの衝撃、影響を受けたという岡本太郎氏の人生観まで深く語ってもらった。
MUSIC
2019.1.18
「計画的に自分のペースで」コンポーザーとしての目標を叶えたRockwell氏
コンポーザーとは主に作曲をしている人のことである。バンドを経験してから後にコンポーザーへと転身したRockwell氏。 若い頃からコンポーザーになりたいという夢を抱き、実際にその夢を叶えられた軌跡、そのようになるにはどうしていたのか、またコンポーザーとして生きていくには何が必要なのか、話してもらった。
COMEDY
2019.1.22
“夢を追い続けるピン芸人” ピストジャム
よしもとクリエイティブエージェンシー所属、ピストジャム 高学歴から芸人の道へ。 夢を追いかけ、模索しながら”好きなこと”を追求している。 お笑い・絵・音楽。サブカルチャーに魅了されたピストジャム氏の考えを話してくれた。
SPECIAL
2019.2.8
面白くなかったらそれはもう『死』 黒田勇樹人生の第二部
黒田勇樹。今の肩書きは『脚本、演出、監督、俳優』。圧倒的な存在感を示した子役時代。恵まれた経歴をあっさりと捨て、突如芸能活動を休止。『ハイパーメディアフリーター』として世間を驚愕させる。とにかく彼の周りにはセンセーショナルな風が吹く。このニュースな男の新たな挑戦は、日本の芸能を変えていく。
SHOP
2018.11.12
「自分のこととかどうでも良い」モノを創り、繋げる。HIGE氏
バンドやアーティストを知らなくとも、ファッションアイテムとしても広まっているバンドTシャツやアーティストグッズ。身に付けるとバンドを支持する気持ちがワンランク高まるだろう。デザインも多岐にわたり、アーティストのキャラクターを体現しているようでもある。タオルやラバーバンドなど、今やライブキッズの定番になったグッズだけではなく、あらゆるプロダクトをつくっているHIGE氏。もともとライブハウスのスタッフとしてバンドを近くで見ていたという彼が「創作物に込める想い」とは。
ART
2018.10.24
刺青に人生を捧げた男 彫鼬
今回は神奈川県小田原方面にある、二ノ宮という町のスタジオで彫り師をしている、彫鼬(ほりゆう)氏に取材をした。異彩なオーラを放ち、自身の身体中にもそこにはたくさんの色とりどりな世界が広がっている。 何故彫り師を選んだのか、その生い立ちと今までのプロセス、また彼にしか見えない、感じない世界、価値観。 そして今後の展望について語ってもらいながら、彫鼬氏の内側について紐解いていきたいと思う。
ART
2018.12.25
自分が好きな風景を描き創りだす SAYS氏
街中を歩けば目にするペインティングされた壁や建物。 「なぜ、描くのか」と単純に疑問をもった経験はないだろうか。 その理由やグラフィックライターとしての面白み、発信し続けた先に何があるのかをSAYS氏に熱く語ってもらった。
MUSIC
2018.8.10
フラッと来れる溜まり場を「スタジオあぢと」オーナー本莊利之
賑やかなショッピングモールと反対に位置する、閑静な住宅街にどことなく馴染んでいるスタジオ「あぢと」オーナー本荘利之。ライブハウスのPA、店長代理からスタジオオーナーとなった彼のこれまでの奮闘を話してもらった。