暮らしに、もっとサブカルを。アンダーグラウンド総合WEBマガジン
2019.4.3
MUSIC
2018.8.10
フラッと来れる溜まり場を「スタジオあぢと」オーナー本莊利之
賑やかなショッピングモールと反対に位置する、閑静な住宅街にどことなく馴染んでいるスタジオ「あぢと」オーナー本荘利之。ライブハウスのPA、店長代理からスタジオオーナーとなった彼のこれまでの奮闘を話してもらった。
ART
2018.8.6
アーティストにとことん寄り添った映像を VJ Boriの人と人を繋げる仕事
VJ・アーティスト・イベントプロデューサー等、複数の顔を持つBori。 磁石のような貼り付き具合で、スッと人と人を繋いでいく。まるで接着剤のような彼の、謎に包まれたルーツやエピソード。不思議でありながらとても居心地のいい、Boriの内面に迫ってみた。
COLUMN
2019.3.4
画面で出会うってどうなの?最新サブカル婚活事情
この世の中、「婚活」とググればパーティー、マッチングアプリ、古き良き結婚相談所、出会える場所、ガンガンなんでも出てくる。その中でも、「サブカル婚活」という言葉がヒット。内容がまったく想像ができないので、記事でその正体を明かしていこうと思う。
MUSIC
2018.8.9
心の闇と対峙し続ける孤高のアーティスト strange world’s end 飯田カヅキ
心の中の深い闇を歌うアーティスト、飯田カヅキ。ロックバンド『strange world's end』の中心人物である彼は、幼い頃からの壮絶な体験を通して、今もなおその闇と戦いながら歌い続けている。
SPECIAL
2018.10.22
剛力彩芽のそっくりさんとしてテレビ出演した謎の美女・・・毛利葉月氏
『剛力彩芽』のそっくりさんとしてテレビで取材を受けていた毛利葉月氏。そんな葉月氏に取材をさせて頂き、わかったことがあった。 それは可愛い見た目だけではなく、彼女の見た目にも負けない今までの軌跡が素晴らしく興味深いものだった。
SPECIAL
2018.8.15
「自分のためだけど、誰かのためになっているなら」動き続ける職人 堀越氏
マニアックなモノマネで人々を楽しませるモノマネタレント、ある時は卓偉まれなトークで野球の裏側を引き出し楽しませてくれるラジオパーソナリティー、パチョレック堀越。 そしてある時は和菓子職人として、グラウンドキーパーとして、バンドマンとして。 二足の草鞋とはよく聞く。彼は今でも足を増やし続け、パフォーマンスを発揮する。一体彼のエネルギーは何なのか。
FASHION
2018.12.27
モデル・よし井梨子が語る、被写体としての表現とは
東京都内で活動をする21歳のモデル・よし井梨子。彼女は一般的なモデルとは一線を画している。高校時代のパニック障害をベースに「葛藤」を表現し続ける「アーティスト」なのだ。彼女の活動の原点や、作品ができるまでの過程、これからの活動の方向性などをインタビューした。
ART
2018.8.8
「やってみないと気が済まない」好きなことを追求し続けるデザイナー西山史朗
UI/UXデザイナーとして数々のメジャーアーティストのWebデザインを生業とする傍ら、多くのインディーズバンドのアートワークも手掛ける西山史朗。アンダーグラウンドからメジャーシーンに飛び込み、両シーンで生き抜く彼のスタンス。そこに行き着くまでの道のりを語ってもらう。