暮らしに、もっとサブカルを。アンダーグラウンド総合WEBマガジン
2018.6.26
MUSIC
2019.1.10
音楽から離れられない。ピアニスト・作曲家 上田凜子
「ジャズ」と聞くと、気品な、大人のイメージが拭えない。大衆のカフェや居酒屋でよくBGMでよく耳にするはするのだが、生演奏をBGMにレストランやバーで食事やお酒を嗜む、そんなカッコ良い情景さえ浮かぶ。ジャズピアニストとして幅広く活動を続ける上田凛子氏、ジャズに触れることで彼女の人生にどう変化していくのか。
FOOD&DRINK
2019.1.16
6つの飲食店を経営するエンターテイナー”TUNE”
音楽活動を行いながら、6店舗の飲食店を経営する代表取締役社長TUNE氏。 音楽と経営を繋ぐエンターテイメントへの想い。 そして地元池袋を愛するTUNE氏の、魅力が詰まった言葉で夢への想いを語ってくれた。
FASHION
2018.12.27
モデル・よし井梨子が語る、被写体としての表現とは
東京都内で活動をする21歳のモデル・よし井梨子。彼女は一般的なモデルとは一線を画している。高校時代のパニック障害をベースに「葛藤」を表現し続ける「アーティスト」なのだ。彼女の活動の原点や、作品ができるまでの過程、これからの活動の方向性などをインタビューした。
ART
2019.3.2
常識を覆す、それが芸術の役割だ。世界中にファンを持つコラージュニスト・中村拓音氏
コラージュニストの中村拓音氏にインタビューした。コラージュという日本では数少ない技法を用いる彼が語る表現のおもしろさとは、そして横尾忠則氏の作品に出会ったときの衝撃、影響を受けたという岡本太郎氏の人生観まで深く語ってもらった。
FASHION
2018.10.31
ストリートカルチャーを大事にする洋服の直し屋さん「DENT clothes repair shop」
かつて横浜はアメリカからのカルチャーが日本に入ってくる港だったのはご存知だろうか? カルチャーの仕入れ場所であったここ横浜に今年オープンした「DENT」 街の洋服の直し屋さんとして親子二代にわたり長年親しまれていたが今年ここ横浜へ移転。同時にアパレルブランドとして始めた「BIG WIDE DENT」について彼の感じてきたストリートへの想いを語ってもらう。
ART
2019.4.16
好きを仕事に。デザイナーとして独立したシュトウ氏の今の思いとは。
デザイナーとは一般的に、第3者の思いをデザインに起こし他者に伝える仕事である。 “自分の感性”を信じ、”自分の経験”を信じあらゆるものを形にしていく。 そんなデザイナーという仕事への思いや苦悩、そして独立という道を選んだ胸の内を今回はじっくり語ってもらった。
SPECIAL
2018.8.15
「自分のためだけど、誰かのためになっているなら」動き続ける職人 堀越氏
マニアックなモノマネで人々を楽しませるモノマネタレント、ある時は卓偉まれなトークで野球の裏側を引き出し楽しませてくれるラジオパーソナリティー、パチョレック堀越。 そしてある時は和菓子職人として、グラウンドキーパーとして、バンドマンとして。 二足の草鞋とはよく聞く。彼は今でも足を増やし続け、パフォーマンスを発揮する。一体彼のエネルギーは何なのか。
SHOP
2018.11.12
「自分のこととかどうでも良い」モノを創り、繋げる。HIGE氏
バンドやアーティストを知らなくとも、ファッションアイテムとしても広まっているバンドTシャツやアーティストグッズ。身に付けるとバンドを支持する気持ちがワンランク高まるだろう。デザインも多岐にわたり、アーティストのキャラクターを体現しているようでもある。タオルやラバーバンドなど、今やライブキッズの定番になったグッズだけではなく、あらゆるプロダクトをつくっているHIGE氏。もともとライブハウスのスタッフとしてバンドを近くで見ていたという彼が「創作物に込める想い」とは。