暮らしに、もっとサブカルを。アンダーグラウンド総合WEBマガジン
2018.7.31
FOOD&DRINK
2018.12.4
水産業界のアナーキスト森田釣竿 魚とともに生きる男の次世代に伝えたい想い
他に類を見ない圧倒的なパフォーマンスで知られるフィッシュロックバンド『漁港』のフロントマン、森田釣竿。彼の日常を知るために、浦安魚市場へ。『水産業界のアナーキスト』は魚のために働き続ける男だった。
FOOD&DRINK
2019.1.16
6つの飲食店を経営するエンターテイナー”TUNE”
音楽活動を行いながら、6店舗の飲食店を経営する代表取締役社長TUNE氏。 音楽と経営を繋ぐエンターテイメントへの想い。 そして地元池袋を愛するTUNE氏の、魅力が詰まった言葉で夢への想いを語ってくれた。
SHOP
2019.6.3
漫画、音楽、そしてアイドル。中野ロープウェイ店主・イトウ氏のサブカル四十年史
中野ロープウェイの店主・イトウ氏が44年の人生とともに、アイドル、マンガ、音楽のサブカルチャーを掘りまくります。でんぱ組.incやゆるめるモ!のメンバーも訪れる「アイドル」がハマる雑貨屋として有名なお店は、どうやって人気になったのか。夢眠ねむさんとの初めての出会いなども要チェック!
SPECIAL
2018.11.9
ジャンルを超えて新しい演劇界を創る 俳優 谷口浩久
ミュージカルや映像など様々な舞台で活動を続けている俳優の谷口浩久氏。近年では舞台製作や演劇ユニットとしてもその活躍の幅を広げている。その強い目力、言葉のひとつひとつの説得力、そしてちょっとお茶目な人柄。彼はこれでもかというくらい強烈に『役者』を感じさせる人物だった。
MUSIC
2019.1.15
PUNK RULES OKAY! RNR TOURS 脇田涼平
変わりゆく時代とともに流れる音楽も変わってきた。あの頃は良かったと思う人も多くいるはずだ。ネットの普及とともに音楽シーンも騒がれている。しかし得れなかった情報もたくさん得れ、繋がれるものも多くなった恵まれた時代でもある。アナログからデジタル両方を兼ね備え、古き良きを大事にしつつ新しいことに挑戦し発信し続ける脇田氏。海外バンドのジャパンツアーのプロモーターとして、数々のバンドを招集し、成功を納めて来たRNRの総裁の彼に話を聞く。
FOOD&DRINK
2019.2.28
イタリア文化の担い手、クレイジージャパニーズシェフ 能勢祐介
成り行きで始めた料理。 そこで出会った人に感銘を受け料理の道を進む。 そこからイタリアの地元文化に触れ、イタリア文化の担い手を目指す。 イタリアンシェフ IRIEY'S KITCHENオーナーの能勢氏にお話しを聞いてみた。
SHOP
2018.11.12
「自分のこととかどうでも良い」モノを創り、繋げる。HIGE氏
バンドやアーティストを知らなくとも、ファッションアイテムとしても広まっているバンドTシャツやアーティストグッズ。身に付けるとバンドを支持する気持ちがワンランク高まるだろう。デザインも多岐にわたり、アーティストのキャラクターを体現しているようでもある。タオルやラバーバンドなど、今やライブキッズの定番になったグッズだけではなく、あらゆるプロダクトをつくっているHIGE氏。もともとライブハウスのスタッフとしてバンドを近くで見ていたという彼が「創作物に込める想い」とは。
MUSIC
2018.8.9
心の闇と対峙し続ける孤高のアーティスト strange world’s end 飯田カヅキ
心の中の深い闇を歌うアーティスト、飯田カヅキ。ロックバンド『strange world's end』の中心人物である彼は、幼い頃からの壮絶な体験を通して、今もなおその闇と戦いながら歌い続けている。