暮らしに、もっとサブカルを。アンダーグラウンド総合WEBマガジン
2019.2.5
SPECIAL
2019.2.5
ディープすぎるトークの秘訣とは「TokyoREBANGA」主宰 野島レバンガ
旬のグラビアアイドルや格闘家、アーティストを呼んでディープなトークを行う「TokyoRebanga」を主宰する野島レバンガ氏にインタビュー。その巧みなMC術には、彼の波乱万丈の生き方が反映されていました。
MUSIC
2019.1.24
戦略的パンク起業家 江川樹
平成パンクを世に響かせるパンクロックバンドLABORATORY'Sのフロントマン江川樹。ステージ上で魅せる激しいパフォーマンスとキャッチーなパンクミュージック。それを生み出し演じ続ける彼の本音を赤裸々に語ってもらいました。
MUSIC
2019.6.6
音楽イベント”現場主義”を作り上げたイベンター ヨシダワタル
思い出の地新宿ACBで”現場主義”というイベントを打つ吉田ワタル氏。 不意にやることになったイベントでの苦い経験を経て、今がある。 そんな彼のイベンターとしての生き方とその苦悩と喜び、その様々な経験と思いを今回はまとめてもらった。
ART
2018.10.15
好きなカルチャーを発信し続けるサロン経営者 MikaJambo氏
一人の女性として、一人の経営者として、一人のアーテイストとして。西日暮里でサロンを経営しているMikaJambo氏。 サロンを経営する事とは、また女性としての生き方、考え方、MikaJambo氏だからこそ感じられた世界観について話して貰った。
ART
2019.3.6
誰にも負けたくない 映像クリエイター marico matsufuji
プライドが高く、負けず嫌い。身がぶっ倒れるまで尽くす。 裏方として"人に尽くす"ことに精一杯力を込める。 その人の1番の魅力を引き出し、伝えていく。 そんな映像クリエイター marico matsufujiにフォーカスを当てた。
ART
2018.8.8
「やってみないと気が済まない」好きなことを追求し続けるデザイナー西山史朗
UI/UXデザイナーとして数々のメジャーアーティストのWebデザインを生業とする傍ら、多くのインディーズバンドのアートワークも手掛ける西山史朗。アンダーグラウンドからメジャーシーンに飛び込み、両シーンで生き抜く彼のスタンス。そこに行き着くまでの道のりを語ってもらう。
SHOP
2018.11.12
「自分のこととかどうでも良い」モノを創り、繋げる。HIGE氏
バンドやアーティストを知らなくとも、ファッションアイテムとしても広まっているバンドTシャツやアーティストグッズ。身に付けるとバンドを支持する気持ちがワンランク高まるだろう。デザインも多岐にわたり、アーティストのキャラクターを体現しているようでもある。タオルやラバーバンドなど、今やライブキッズの定番になったグッズだけではなく、あらゆるプロダクトをつくっているHIGE氏。もともとライブハウスのスタッフとしてバンドを近くで見ていたという彼が「創作物に込める想い」とは。
COLUMN
2019.3.11
銀座にサブカルブームが到来?その行く末とは
ハイカルチャーの街・銀座。彼らにサブカル要素など不要、つけこむ隙などないかと思いきや、検索すると意外にも「サブカル」がヒット。果たしてどんな理由があるのか調べていく。