暮らしに、もっとサブカルを。アンダーグラウンド総合WEBマガジン
2018.6.20
FOOD&DRINK
2018.8.1
「何をやりたいか追い続けて」進化し続ける店MEAT MEAT MEET
地元仙台産のお肉料理と陽気な音楽が笑顔で杯を交わす居心地の良い空間を作り出す阿佐ヶ谷の飲食店 「MEAT MEAT MEET」 型に嵌らず突き進む、今のこのお店のスタイルには欠かせない店主の谷岡さんのライフスタイルとその先にあるものは一体何なのか語ってもらった。
COLUMN
2019.3.11
銀座にサブカルブームが到来?その行く末とは
ハイカルチャーの街・銀座。彼らにサブカル要素など不要、つけこむ隙などないかと思いきや、検索すると意外にも「サブカル」がヒット。果たしてどんな理由があるのか調べていく。
FASHION
2019.2.22
CHAKIRACCHOのデザイナー・さかもとちあきが語る「攻めること」と「売れること」
原宿や下北沢などで若者に人気のアクセサリーショップ・CHAKIRACCHO。その代表でありデザイナーのさかもとちあき氏が意識するものづくりについて訊いた。世界的なファッショニスタ・Ellen Sheidlinaや、ゆるめるモ!のようなぴとのコラボを果たしたブランドが、今後目指すポジションとは。
COMEDY
2019.2.11
ゴールデン街に笑いを響かせる お笑いイベントオーガナイザー ヒデキチ
新宿ゴールデン街。観光地として外国人も多く足を運ぶこの街は、お酒が好きで楽しいことが好きでなんとも愉快な人たちが集まってくる、昔ながらの風情ある飲み屋街だ。この街でひと際笑い声が響く場所が、『新宿ゴールデン街劇場』である。ヒデキチ氏はここで、日夜お笑いイベントを作り続けている。
SPECIAL
2018.11.5
象徴として生きていきたい。生まれながらの表現者『川渕かおり』
強い意志を持った女性である。ロックバンド『KAO=S』のボーカリスト・侍パフォーマンスチーム『偉伝或〜IDEAL〜』主宰・剣舞師・モーションアクター等々・・・様々な顔を持つ。どんなときでも彼女は川渕かおりというアートそのものだ。
SHOP
2018.11.2
なんでも好きなものごちゃ混ぜに。下北沢の雑貨屋さん「HUBBUB」
古着や雑貨、音楽に演劇に食べ物に飲み屋など様々なアートやカルチャー、独特なお店や人が集まる下北沢。ゆっくり時間の流れるこの街の商店街にある雑貨屋「HUBBUB」。ハンドメイドのアクセサリーから輸入雑貨まで、ジャンルは様々。コンセプトはお店の名の通りごちゃまぜ感。出迎えてくれた波長のあった二人の店主に話を聞いた。
SPECIAL
2019.2.8
面白くなかったらそれはもう『死』 黒田勇樹人生の第二部
黒田勇樹。今の肩書きは『脚本、演出、監督、俳優』。圧倒的な存在感を示した子役時代。恵まれた経歴をあっさりと捨て、突如芸能活動を休止。『ハイパーメディアフリーター』として世間を驚愕させる。とにかく彼の周りにはセンセーショナルな風が吹く。このニュースな男の新たな挑戦は、日本の芸能を変えていく。
ART
2018.11.7
過去のトラウマを肯定する自然体の画家・高橋岳人
東京で活動する画家・高橋岳人。彼が表現するのは「コミュニケーションの失敗だ」。各地で個展を開催しては着実にファンを増やしている彼は、いかにして現在ではのスタイルに落ち着いたのか。画家を志した理由から、今後の活動の方向まで、大いに語ってもらった。