暮らしに、もっとサブカルを。アンダーグラウンド総合WEBマガジン
2018.11.26
ART
2019.1.29
まるで本物! パン雑貨を専門に手掛けるマリさんベーカリーが作品に込める想い
今にも香り立つようなリアルな質感が魅力のパン雑貨を専門的に手掛ける2人組がマリさんベーカリーだ。テレビでの特集や芸能人の着用で徐々に知名度を高めている彼女たちに、パンをモチーフに選んだ理由や、クリエイターとしての考えなどを伺った。
FOOD&DRINK
2019.2.28
イタリア文化の担い手、クレイジージャパニーズシェフ 能勢祐介
成り行きで始めた料理。 そこで出会った人に感銘を受け料理の道を進む。 そこからイタリアの地元文化に触れ、イタリア文化の担い手を目指す。 イタリアンシェフ IRIEY'S KITCHENオーナーの能勢氏にお話しを聞いてみた。
MUSIC
2018.8.10
フラッと来れる溜まり場を「スタジオあぢと」オーナー本莊利之
賑やかなショッピングモールと反対に位置する、閑静な住宅街にどことなく馴染んでいるスタジオ「あぢと」オーナー本荘利之。ライブハウスのPA、店長代理からスタジオオーナーとなった彼のこれまでの奮闘を話してもらった。
COLUMN
2019.3.11
銀座にサブカルブームが到来?その行く末とは
ハイカルチャーの街・銀座。彼らにサブカル要素など不要、つけこむ隙などないかと思いきや、検索すると意外にも「サブカル」がヒット。果たしてどんな理由があるのか調べていく。
SHOP
2018.11.12
「自分のこととかどうでも良い」モノを創り、繋げる。HIGE氏
バンドやアーティストを知らなくとも、ファッションアイテムとしても広まっているバンドTシャツやアーティストグッズ。身に付けるとバンドを支持する気持ちがワンランク高まるだろう。デザインも多岐にわたり、アーティストのキャラクターを体現しているようでもある。タオルやラバーバンドなど、今やライブキッズの定番になったグッズだけではなく、あらゆるプロダクトをつくっているHIGE氏。もともとライブハウスのスタッフとしてバンドを近くで見ていたという彼が「創作物に込める想い」とは。
SPECIAL
2018.10.22
剛力彩芽のそっくりさんとしてテレビ出演した謎の美女・・・毛利葉月氏
『剛力彩芽』のそっくりさんとしてテレビで取材を受けていた毛利葉月氏。そんな葉月氏に取材をさせて頂き、わかったことがあった。 それは可愛い見た目だけではなく、彼女の見た目にも負けない今までの軌跡が素晴らしく興味深いものだった。
ART
2018.8.8
「やってみないと気が済まない」好きなことを追求し続けるデザイナー西山史朗
UI/UXデザイナーとして数々のメジャーアーティストのWebデザインを生業とする傍ら、多くのインディーズバンドのアートワークも手掛ける西山史朗。アンダーグラウンドからメジャーシーンに飛び込み、両シーンで生き抜く彼のスタンス。そこに行き着くまでの道のりを語ってもらう。
MUSIC
2019.4.4
「死は通過点」未来に響く太鼓の音 和太鼓師 広純-HIROZUMI
サブカルとお祭り文化が根付く街、高円寺。商店街の中でも異彩を放つ『和楽器BAR龍宮』の宮司(オーナー)を務めるのが、和太鼓師 広純である。ロックバンド『ゲビル』としても活動し、過去には子役経験もある広純氏。彼のその生き様をたっぷりと語っていただいた。