暮らしに、もっとサブカルを。アンダーグラウンド総合WEBマガジン
2018.6.26
FASHION
2018.12.27
モデル・よし井梨子が語る、被写体としての表現とは
東京都内で活動をする21歳のモデル・よし井梨子。彼女は一般的なモデルとは一線を画している。高校時代のパニック障害をベースに「葛藤」を表現し続ける「アーティスト」なのだ。彼女の活動の原点や、作品ができるまでの過程、これからの活動の方向性などをインタビューした。
FOOD&DRINK
2018.8.11
コーヒーと音楽を+して、日常をもっと心地よく +COFFEE daisuke miyatani
daisuke miyataniは丁寧な人だ。ミュージシャンでありながら、コーヒー焙煎士・バリスタという別の顔を持つ。daisuke miyataniとしてまるで空気のように耳に溶け込む音楽を奏で、+COFFEEとして優しく喉を通る浅煎りのコーヒーを作り出す。彼が醸し出す空気感は、丁寧な日常がよく似合う。
SPECIAL
2018.12.20
開かれた殺陣文化を提唱する 殺陣パフォーマー村尾敦史
『殺陣』のイメージはどのようなものだろうか。張りつめた空気、緊迫感。恐らくエンターテイメントとは真逆にあるように思う人が多いだろう。 しかし、今回殺陣パフォーマーの村尾氏に話を聞く中で、『殺陣』のイメージはどんどん変化していく。 目の前にいる彼は非常にソフトで、少年のようにキラキラと殺陣パフォーマンスについて語ってくれた。
SPECIAL
2019.2.5
ディープすぎるトークの秘訣とは「TokyoREBANGA」主宰 野島レバンガ
旬のグラビアアイドルや格闘家、アーティストを呼んでディープなトークを行う「TokyoRebanga」を主宰する野島レバンガ氏にインタビュー。その巧みなMC術には、彼の波乱万丈の生き方が反映されていました。
MUSIC
2018.8.10
フラッと来れる溜まり場を「スタジオあぢと」オーナー本莊利之
賑やかなショッピングモールと反対に位置する、閑静な住宅街にどことなく馴染んでいるスタジオ「あぢと」オーナー本荘利之。ライブハウスのPA、店長代理からスタジオオーナーとなった彼のこれまでの奮闘を話してもらった。
MUSIC
2018.8.3
「もっと何かできる」日本の音楽シーンに情熱を注ぐ漢、ジョシュ
海外でライブをしてみたい。。。 そんな想いを形にすべく、日本のバンドの海外ツアーブッキング、マネジメントを行うイギリス人のジョシュ。 海外シーンに触れていたからこそ感じている日本のシーン、そして日本の音楽シーンはどうなって行くのか。 彼が語る言葉一つ一つは全て本音だ。もしかしたら日本のバンドよりも考えているのでは、、、?そう感じてしまうほど、熱さが灯っていた。
ART
2019.4.16
好きを仕事に。デザイナーとして独立したシュトウ氏の今の思いとは。
デザイナーとは一般的に、第3者の思いをデザインに起こし他者に伝える仕事である。 “自分の感性”を信じ、”自分の経験”を信じあらゆるものを形にしていく。 そんなデザイナーという仕事への思いや苦悩、そして独立という道を選んだ胸の内を今回はじっくり語ってもらった。
SPECIAL
2018.11.9
ジャンルを超えて新しい演劇界を創る 俳優 谷口浩久
ミュージカルや映像など様々な舞台で活動を続けている俳優の谷口浩久氏。近年では舞台製作や演劇ユニットとしてもその活躍の幅を広げている。その強い目力、言葉のひとつひとつの説得力、そしてちょっとお茶目な人柄。彼はこれでもかというくらい強烈に『役者』を感じさせる人物だった。