暮らしに、もっとサブカルを。アンダーグラウンド総合WEBマガジン
2019.5.16
COLUMN
2019.2.26
サブカル女子はもういらない?彼女たちの存在意義
もはやすっかり定着した“サブカル女子”というワード。彼女たちがどう生きているのか、果たして存在意義はあるのか。“サブカル女子”とは何を指すのかから、彼女たちの“モテ指数”などを含めて存在意義を解き明かし、“サブカル女子”を叩きまくる。
ART
2019.3.27
自分のやりたい事を信じて描き続けるイラストレーター CHASO.
熊本を中心にイラストレーターとして活躍しているCHASO. 現在は『ちゃそアイコン』という、SNS等のプロフィールアイコンに特化した似顔絵や結婚式等のウェルカムボードの作成などをしている。 中毒性の高い作品を次々と生み出す”ただのイラストレーター”ではないCHASO.の作品と彼女自身の物語について話を聞いた。
FOOD&DRINK
2018.12.4
水産業界のアナーキスト森田釣竿 魚とともに生きる男の次世代に伝えたい想い
他に類を見ない圧倒的なパフォーマンスで知られるフィッシュロックバンド『漁港』のフロントマン、森田釣竿。彼の日常を知るために、浦安魚市場へ。『水産業界のアナーキスト』は魚のために働き続ける男だった。
MUSIC
2019.4.23
3度目の開催となる今年は初の2DAYS!今アツい野外音楽フェス”CAMPASS”とは
自然の中で過ごす心地よい空間と、様々な音楽が鳴り響く時間を掛け合わせた一日を楽しむことができる野外音楽フェス CAMPASS。 今年は初の2days開催となり期待度が高まる中、彼らが今語るものとは。
ART
2019.1.29
まるで本物! パン雑貨を専門に手掛けるマリさんベーカリーが作品に込める想い
今にも香り立つようなリアルな質感が魅力のパン雑貨を専門的に手掛ける2人組がマリさんベーカリーだ。テレビでの特集や芸能人の着用で徐々に知名度を高めている彼女たちに、パンをモチーフに選んだ理由や、クリエイターとしての考えなどを伺った。
MUSIC
2019.4.10
“きっかけを作りたい” 2つのライブハウス運営 冨田清志
中学時代の初期衝動から”地元を盛り上げたい”と思い、 今では2店舗のイベントホールを運営することに。 個人イベンターからライブハウスの運営になった経緯、 そして今後の展開を話してくれた。
MUSIC
2019.5.17
苦悩や不安を抱えながらも自分の選んだ道を歩み続ける。PA佐々木優
PAとは、Public Address(パブリック・アドレス)と呼ばれる電気的な音響拡声装置を用いて、同じ空間にいるすべての人へ音を届ける仕事である。 今じゃ考えられないほど厳しい経験を経て念願のPAになり、第一線を歩み続ける佐々木優さんに過去と今、そして未来の話をしてもらった。
SHOP
2018.11.12
「自分のこととかどうでも良い」モノを創り、繋げる。HIGE氏
バンドやアーティストを知らなくとも、ファッションアイテムとしても広まっているバンドTシャツやアーティストグッズ。身に付けるとバンドを支持する気持ちがワンランク高まるだろう。デザインも多岐にわたり、アーティストのキャラクターを体現しているようでもある。タオルやラバーバンドなど、今やライブキッズの定番になったグッズだけではなく、あらゆるプロダクトをつくっているHIGE氏。もともとライブハウスのスタッフとしてバンドを近くで見ていたという彼が「創作物に込める想い」とは。