暮らしに、もっとサブカルを。アンダーグラウンド総合WEBマガジン
2018.8.16
MUSIC
2019.5.7
「ライブハウスは、音楽にとっての何でも屋でいい」ライブハウス経営者 中井琢也
両国SUNRIZE、赤坂CLUB TENJIKU(天竺) 2つのライブハウスを経営しながらグッズ製作の会社など様々なプロジェクトをこなす中井氏。 「ライブハウスは変わらなきゃいけない。」 そう話す彼に今後のライブハウスシーンを語ってもらった。
FASHION
2019.2.22
CHAKIRACCHOのデザイナー・さかもとちあきが語る「攻めること」と「売れること」
原宿や下北沢などで若者に人気のアクセサリーショップ・CHAKIRACCHO。その代表でありデザイナーのさかもとちあき氏が意識するものづくりについて訊いた。世界的なファッショニスタ・Ellen Sheidlinaや、ゆるめるモ!のようなぴとのコラボを果たしたブランドが、今後目指すポジションとは。
SHOP
2018.11.12
「自分のこととかどうでも良い」モノを創り、繋げる。HIGE氏
バンドやアーティストを知らなくとも、ファッションアイテムとしても広まっているバンドTシャツやアーティストグッズ。身に付けるとバンドを支持する気持ちがワンランク高まるだろう。デザインも多岐にわたり、アーティストのキャラクターを体現しているようでもある。タオルやラバーバンドなど、今やライブキッズの定番になったグッズだけではなく、あらゆるプロダクトをつくっているHIGE氏。もともとライブハウスのスタッフとしてバンドを近くで見ていたという彼が「創作物に込める想い」とは。
SPECIAL
2018.12.20
開かれた殺陣文化を提唱する 殺陣パフォーマー村尾敦史
『殺陣』のイメージはどのようなものだろうか。張りつめた空気、緊迫感。恐らくエンターテイメントとは真逆にあるように思う人が多いだろう。 しかし、今回殺陣パフォーマーの村尾氏に話を聞く中で、『殺陣』のイメージはどんどん変化していく。 目の前にいる彼は非常にソフトで、少年のようにキラキラと殺陣パフォーマンスについて語ってくれた。
MUSIC
2018.8.3
「もっと何かできる」日本の音楽シーンに情熱を注ぐ漢、ジョシュ
海外でライブをしてみたい。。。 そんな想いを形にすべく、日本のバンドの海外ツアーブッキング、マネジメントを行うイギリス人のジョシュ。 海外シーンに触れていたからこそ感じている日本のシーン、そして日本の音楽シーンはどうなって行くのか。 彼が語る言葉一つ一つは全て本音だ。もしかしたら日本のバンドよりも考えているのでは、、、?そう感じてしまうほど、熱さが灯っていた。
ART
2019.3.8
ボールペンだけで写真のような動物を描く画家・磯野キャビア
ボールペンだけでまるで写真のようなリアルな絵を描く、磯野キャビアさん。NEWS ZEROなどのテレビ番組への出演も果たしている彼に、ボールペンという手段に至った理由や、動物というモチーフへの想い、ボールペン画ならではの楽しさなどを伺った。
MUSIC
2019.6.6
音楽イベント”現場主義”を作り上げたイベンター ヨシダワタル
思い出の地新宿ACBで”現場主義”というイベントを打つ吉田ワタル氏。 不意にやることになったイベントでの苦い経験を経て、今がある。 そんな彼のイベンターとしての生き方とその苦悩と喜び、その様々な経験と思いを今回はまとめてもらった。
ART
2019.4.16
好きを仕事に。デザイナーとして独立したシュトウ氏の今の思いとは。
デザイナーとは一般的に、第3者の思いをデザインに起こし他者に伝える仕事である。 “自分の感性”を信じ、”自分の経験”を信じあらゆるものを形にしていく。 そんなデザイナーという仕事への思いや苦悩、そして独立という道を選んだ胸の内を今回はじっくり語ってもらった。