暮らしに、もっとサブカルを。アンダーグラウンド総合WEBマガジン
2018.8.28
SHOP
2019.6.3
漫画、音楽、そしてアイドル。中野ロープウェイ店主・イトウ氏のサブカル四十年史
中野ロープウェイの店主・イトウ氏が44年の人生とともに、アイドル、マンガ、音楽のサブカルチャーを掘りまくります。でんぱ組.incやゆるめるモ!のメンバーも訪れる「アイドル」がハマる雑貨屋として有名なお店は、どうやって人気になったのか。夢眠ねむさんとの初めての出会いなども要チェック!
FASHION
2018.12.27
モデル・よし井梨子が語る、被写体としての表現とは
東京都内で活動をする21歳のモデル・よし井梨子。彼女は一般的なモデルとは一線を画している。高校時代のパニック障害をベースに「葛藤」を表現し続ける「アーティスト」なのだ。彼女の活動の原点や、作品ができるまでの過程、これからの活動の方向性などをインタビューした。
ART
2018.11.7
過去のトラウマを肯定する自然体の画家・高橋岳人
東京で活動する画家・高橋岳人。彼が表現するのは「コミュニケーションの失敗だ」。各地で個展を開催しては着実にファンを増やしている彼は、いかにして現在ではのスタイルに落ち着いたのか。画家を志した理由から、今後の活動の方向まで、大いに語ってもらった。
SHOP
2018.11.2
なんでも好きなものごちゃ混ぜに。下北沢の雑貨屋さん「HUBBUB」
古着や雑貨、音楽に演劇に食べ物に飲み屋など様々なアートやカルチャー、独特なお店や人が集まる下北沢。ゆっくり時間の流れるこの街の商店街にある雑貨屋「HUBBUB」。ハンドメイドのアクセサリーから輸入雑貨まで、ジャンルは様々。コンセプトはお店の名の通りごちゃまぜ感。出迎えてくれた波長のあった二人の店主に話を聞いた。
SPECIAL
2019.2.8
面白くなかったらそれはもう『死』 黒田勇樹人生の第二部
黒田勇樹。今の肩書きは『脚本、演出、監督、俳優』。圧倒的な存在感を示した子役時代。恵まれた経歴をあっさりと捨て、突如芸能活動を休止。『ハイパーメディアフリーター』として世間を驚愕させる。とにかく彼の周りにはセンセーショナルな風が吹く。このニュースな男の新たな挑戦は、日本の芸能を変えていく。
SPECIAL
2018.12.20
開かれた殺陣文化を提唱する 殺陣パフォーマー村尾敦史
『殺陣』のイメージはどのようなものだろうか。張りつめた空気、緊迫感。恐らくエンターテイメントとは真逆にあるように思う人が多いだろう。 しかし、今回殺陣パフォーマーの村尾氏に話を聞く中で、『殺陣』のイメージはどんどん変化していく。 目の前にいる彼は非常にソフトで、少年のようにキラキラと殺陣パフォーマンスについて語ってくれた。
COMEDY
2019.6.25
「死にたいと思ってからのすべて」 グラドル芸人”2才”とは?
「死にたいと思ったんです」そう話す彼女の表情は、先ほど挨拶をしてくれた時と変わらず可愛らしい笑顔のままだった。 死ぬことから始まった彼女の新たな人生とはどんなものなのか。 生と死の間で生きる儚げな”2才”の物語。 絶望か…
ART
2018.8.8
「やってみないと気が済まない」好きなことを追求し続けるデザイナー西山史朗
UI/UXデザイナーとして数々のメジャーアーティストのWebデザインを生業とする傍ら、多くのインディーズバンドのアートワークも手掛ける西山史朗。アンダーグラウンドからメジャーシーンに飛び込み、両シーンで生き抜く彼のスタンス。そこに行き着くまでの道のりを語ってもらう。